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【速報】やはりこの世代は本物だった、ついにクラシック制覇!

ついにやってくれました…。アーモンドアイが桜花賞を大外一気の豪快な末脚で、一番人気のラッキーライラックを並ぶ間もなく交わして制しました
正直、プリモシーンともども、このローテになった時点で厳しいのではないかと思ってたのですが、そのハンデをはね返す能力を秘めていたということでしょう
一昨年、一次抽選時に申しこんだものの(←注:検討のみで申し込んでません、モシーンと勘違いでした、笑。失礼しました<(_ _)>)実績で少し足りず、抽選も外れて悔しかったですが、その悔しさはどんどん大きくなっていきます(笑)出資者の皆様、おめでとうございます!

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逃がした魚は大きかった…

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名前通り、目が可愛らしい美人さんですね


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2 Comments

ロンリーロード  

レプティリアさん、こんにちは

遂にシルクRからG1馬が出ましたね。しかも化物クラスの牝馬でクラシックの桜花賞制覇。順調なら3冠もありそうです。お互い募集時馬体は素晴らしいと感じたものの母親の産駒成績に申込を悩まされましたね。まぁ、実績/抽選でしたが(苦笑) 出資者には羨望ですね。仕方ないですょ。

現3歳の募集ラインナップはノーザンFグループになって、シルクRの成績を補完するべく凄い馬たちをシルクに下ろしたと考えます。そのせいもあってかキャロットの現3歳は活躍馬が目立っていません。今後も重賞、G1を量産していくクラブになるでしょう(今後は3クラブで順繰りかな) だけど、私たち零細会員は希望ドラフト馬は10位であっても恐らく大抽選会のクジ運にかけるしかありません。5年で1頭も取れない可能性もあります(私は2年連続で14頭程外れました) 思い起こせば、2013年産の募集時に当年の申込馬の金額も実績にするという異例な特例をつくった際に、40口クラブや他クラブの会員さん、騎手、お金持ちなどの勧誘を行った事がクラブの会員をも一新する作業だったように思います。現状、表向きの口数は500口ですが、実績性の方々には300/500口から10〜5口与えていますから、実績性のシルクRは実際にはミニサンデーRということでしょう。残りの200口の抽選に新規(優遇)も含めたふるいをかけ、外れたら選択数の少ない残り物(今年は1.5次でキャロットのように全頭満口になるでしょう)を選ばせるというやり方には、様子見好きの私的には合わないですし、以前からシルクを支えた零細会員を蔑ろにする制度にはやはり辟易するばかりなので、今後はシルクのストレスフルから解放されるよう(笑)、ドラ3ぐらいに抽選申込だけかけて、希望馬に出資しやすい日高系クラブに比重をおき、蚊帳の外から眺望(羨望)しようと思っています。荊の道ですが、非ノーザンF系クラブの募集馬からも重賞馬は出現しますしね(ちょい強がり)

2018/04/10 (Tue) 07:29 | REPLY |   

レプティリア  

ロンリーロードさん、こんにちは^^

いや、強かったですね(*^_^*)これはNFも想定外に走る、と思っているのではないかと思います^^;
ここまで不利なローテにさせられても勝つわけですからね(^_^;)
逆に今後はこの馬を中心に回っていくのかもしれません(^^ゞ
それ自体は素直に嬉しかったのですが、今後の募集展望を考える上ではやはり新規が増えて、競争が激しくなり、希望馬が取れないという、僕らのような零細会員にとっては、悲劇の展開を迎えることは目に見えてますね(T_T)
もうシルクが「新規はいらん!」とバッサリやってくれればいいですが、単純に喜んで「もっともっと」という施策を仕掛けていきそうで怖いです(-_-;)
僕は他のクラブへ移行することはないと思いますが、一次で申し込むだけ申し込んで、当たった馬に縁があったと割りきって、今後もやっていこうかなと思います(^^ゞ

2018/04/10 (Tue) 12:58 | REPLY |   

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