【POG2017-2018】POG本続々、今週がピーク

いよいよPOG2016-2017シーズンも桜花賞、皐月賞を終え、佳境を迎えてますが、GWを前にして次シーズンのPOG本が今週発売のピークを迎えます下記の通り、発売順にまとめてみましたが、25日から28日に掛けて怒涛の発売ラッシュです

『丹下日出夫と鈴木淑子 POGの王道2017-2018年度板』(双葉社)…4/25発売(通称:黄本)1728円
『馬トクPOG』(報知新聞社)…4/26発売(通称:緑本)1500円
『競馬王のPOG本2017-2018』(ガイドワークス)…4/27発売(通称:茶本)1728円
『2017~2018年 最強のPOG青本』(ベストセラーズ)…4/27発売(通称:青本)1680円
『丸ごとPOG2017-2018』(サンケイスポーツ)…4/27発売(通称:?)1650円
『POGの達人 完全攻略ガイド2017~2018年版』(光文社)…4/28発売(通称:赤本)1650円

以上、6種類が連日発売になります今年新たに「現場発!POGブログ」でおなじみの報知新聞社がPOG本に参入してきました!ヤマタケ氏や牧野氏による対談など、他社とは違う本に仕上がってる可能性もあり、早く見てみたいところです
しかし、さすがにこれだけ出ると全部買うわけにも行かず、立ち読みでだいたい済ますと思いますが、そんな中、僕が発売以来、毎年買い続けてるのは『競馬王のPOG本』ですこちらは栗山求氏の種牡馬別オススメ産駒が紹介されているのが個人的にはツボですね
去年まではGW後半に出てたものが多かったですが、今年は早いので、GWはPOG本でじっくり指名馬を吟味したいと思います

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今年は我が愛馬で掲載の期待ができるのはこの馬かな?
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