【一口馬主】他クラブへの羨望

新年早々、芸能界はとんでもない事件が連発ですね。ゲス&ベッキーの不倫報道に始まり、SMAPの解散報道。いずれも連日メディアで流されて、否が応でも関心を持たざるを得ない事態になってました。しかし、SMAPのほうは昨日のスマスマ生謝罪により、沈静化しそう…。あれで元サヤに戻れるんだから、芸能界は甘いですよね。昨日なんか、謝罪するだけかと思ったら、しれっとSMAPに戻るのを前提とした謝罪ですからビックリしました。僕としてはSMAP解散して、どんな感じになるか見てみたかったですけどね~。まぁこれは年末には何事もなかったかのように、メンバー普通に出てるんでしょうね。
一方の不倫の方ですが、これは男が一番悪い。なのに、ライヴのMCで同情を誘うかのように泣くなって思います。自分が早く結婚してる事実を伝えなかったから、ベッキーのハートに火が点いちゃったんだろ!って感じ。ああなると、相手は後には戻れません。まぁベッキーも非がゼロかって言えばそうではないけど、どちらかといえば被害者の一人と言えなくもない。でも最大の被害者は奥さんですけどね…。気の毒です。ミュージシャンにはよくあるんですよねぇ。売れない時から支えた糟糠の妻がいるんだけど、売れると華やかな世界なので、いっぱいきれいな女性と出会いがありますからね。ミスチルしかりGLAYしかり。一説によると、奥さんとの離婚が成立するまでの我慢だから、ちょっとぐらい会えなくても大丈夫だと言ってるとか…。そうならないことを祈りたいですね。

おっっと、話がまったく関係のない方へ行っちゃいました。
今日は他クラブのうらやましいところを取り上げたいと思います。

【キャロ大爆発】
まずキャロですが、先週はすごかったですね~。バウンスシャッセの愛知杯制覇に始まり、紅梅Sのシンハライト、初富士Sのクルーガー、そして極めつけは京成杯をワンツースリーしたこと!これには参りました。サンデーRでもなかなかないことだと思います。確かに高額馬が走ることが多いキャロですが、全体的な層が厚いと思います。各世代に活躍馬がいる。たとえ3年に一度しか第一希望馬を持てなくても、出資のし甲斐があると思います。シルクもそうなるときが来るのかなぁ…。

【ノルマンディー馬名総選挙】
こちらはただ今絶賛開催中ですね。各馬、5つの候補の中から出資者の投票により、馬名が決まるという画期的なシステム。素晴らしいですね。シルクもいろいろ企画するなら、こういうことをして、キャロと差別化を図ってほしいです。まず出資者とすれば5つの最終候補に残るのが第一目標。それだけでもかなり嬉しいと思います。そこまで来れば、あと少し!20%の確率で命名者になれるのです!こんなワクワクできるイベントに参加できるなんて、ノルマンディー会員さんがうらやましすぎる…。二番煎じと言われようが、会員が喜ぶことをホントに望むのであれば、やってくれてもいいですよねぇ。まぁ、シルクも今年は早めに馬名募集を締め切ったので、早めに発表してくれることを今は期待したいところですね。

そんなこんなでシルクにないものを求めて、ないものねだりで他クラブをうらやんでみましたが、今年の2歳馬はかなり期待度が高いと思いますので、そろそろ結果を出してくれることを望んでます!

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我が愛馬2頭にも期待です!
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