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日常 - The favorites in my life
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【謹賀新年】本年もよろしくお願いいたします 

あけましておめでとうございます
昨年中はブログを通してコメントをいただいた方から、実際に競馬場等でお会いした方まで大変お世話になりました
これもひとえに競馬という共通の言語があったからに他なりません
拙いブログではございますが、本年も出資馬や募集馬のこと、その時々で思ったこと、感じたことを記事にしていきたいと思っております
皆様には昨年と変わらずお付き合いいただければと思いますので、何卒よろしくお願いいたします

2020年賀状ブログ用
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【2019謹賀新年】あけましておめでとうございます 

あけましておめでとうございます
平成最後のお正月、2019年の幕開けです
今年も一年、大過なく健康に過ごせますように
そして、皆様の出資馬が活躍できますよう祈念いたします

2019年元旦

2019年賀状
我が家はピー助も元気です!



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【映画】ボヘミアン・ラプソディを観てきた 

何やら巷で話題になっており、この一口ブログ界隈でも見たという人がチラホラいたので、僕もクイーンの自伝的映画「ボヘミアン・ラプソディ」観てきました
11月24日がフレディ・マーキュリーの命日だということで、テレビなどでも特集されてたりして、よけいに盛り上がっているのかもしれません僕自身、クイーン体験は今から25年ぐらい前に初めて聴いたと思いますが、その時にはすでにフレディは亡くなっており、完全に後追い世代ですなんせデビューが僕が生まれる前ですからね
でも、映画は良かったです聞きまつがいでなければ、オープニングの「21th CENTURY FOX」のロゴが出てくる時の音がブライアン・メイのギターでびっくり!細かすぎますね(笑)その後、クレジットで監督が僕の好きな映画「ユージュアル・サスペクツ」のブライアン・シンガー監督とわかり、期待が高まりました

21FOX.png
これです(笑)

本編のは曲は知ってても、エピソード的なものは全然知らなかったので、「へぇー」と驚くことが多かったですねクイーン結成秘話や曲の生まれる過程など、いろいろとわかりましたまた、フレディの生い立ちなど、彼のパーソナルな部分にもスポットを当てているので、それも興味深かったですね
ウチの嫁は僕よりもクイーンをよく知らなかったのですが、それでも良かったと言ってましたから、普通の映画としても楽しめると思います公開から間もなく1か月ほど経ちますが、まだ1日に5回上映してましたから、まだ観てない方は今なら余裕で観られると思いますので、ぜひ!


それにしても皆似てた。特にブライアン・メイ


映画には出てこないけど、僕の好きな曲。フレディはカミングアウトせずともこういう曲を書いてたんですね


MR.BATERにもクイーンはリスペクトされてます!(笑)



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【2018ワールドカップ】目前で散ったベスト8 

昨日の日本vsベルギー戦、自分も深夜に起きて観ましたが、後半に2点をポンポンと入れた時には、「ベスト8が見えた!」と思ったのと同時に「サッカーの2点差は一番怖い。なんとかもう1点!」と祈るような気持ちでいました
やはり、というか日本はチャンスがありながら追加点を奪えず、浮き出しだってましたねそんな時、ベルギーの明確な選手交代でその流れがガラッと変わったように感じました。ベルギーの1点目はアンラッキーな部分もありましたが、ツキがあれば入ってなかったように思いますそして、間髪入れず2点目。代わったあの194cmの8番が入れるわけですから、向こうは勢いづきますよね
それでも延長線に持ち込めれば、落ち着いてリスタートできるところだったのでしょうけど、最後のコーナーキックで本田選手はいとも簡単に上げてしまい、キーパーに取られてしまうこれは大きなポイントでした。もうアディショナルタイムで上手く使えば、リスクを抑えて延長線に臨めたのに、簡単にボールを取られる。日本がすべきだったのは、この時こそボール回しでした
めちゃめちゃ悔しかったけど、戦前の予想を覆す戦いを見せてもらいましたので、4年後はメンバーは大幅に変わると思いますが、また進化した日本を見たいです。一部ではドイツのクリンスマンが監督に、と言われてますが、僕の長年の願いはアーセナルの監督だったベンゲルにやってもらうことです

20180703japvsbel.png
両チームの10番、香川を慰めるアザール。香川よ、4年後は引っ張ってほしい


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【若き世代】新たな才能たちは皆大人びている 

今回は競馬とはまったく関係の話題を。
平昌オリンピックの真っ只中です冬季五輪ということで夏のオリンピックほどの盛り上がりはないかもしれませんが、それでも日本人選手の活躍はやはり嬉しく、単純に「すごいな~」と感心するばかりです
特に活躍する選手の年齢が若いこと、若いこと(笑)羽生結弦選手は23歳、宇野昌磨選手は20歳、高梨沙羅選手は21歳、平野歩夢選手に至っては2回目の出場なのに、まだ19歳というもうその世代の選手たちが世界のひのき舞台で戦うのが当たり前の時代になってるんですねだから小平奈緒選手が31歳などと聞くと、ホッとしたりして(笑)それを考えると、結果は残念だったけど、葛西紀明選手はホントにレジェンドですね。同世代として誇りに思います
だって23歳ってことは94年生まれで、「innocent world」や「空も飛べるはず」などが発売された年ですよ?(笑)国民的行事と言われた「10.8決戦」があった年ですよ?それをリアルタイムで知らないなんてもったいなすぎる!Jリーグもすでに始まってたし、新たな時代の幕開けをリアルタイムで経験できていないなんて、あぁ無情(笑)そうか、メジャーに行った大谷翔平選手も23歳か…。時代は変われど、いつの時代もすごいアスリートってのは出てくるもんですね
アスリートではないけど、将棋の世界では昨日、15歳の藤井聡太五段が羽生善治竜王を破るという快挙が達成されました準決勝で羽生名人に勝って、勢いそのままに決勝戦も勝って優勝という…とんでもない才能の登場ですね
インタビューの受け答えもおよそ15歳のものとは思えない落ち着きぶりに驚いてしまうのですが、それ以上にビックリしたのがこちら藤井聡太の好きな音楽
そういう意味でも末恐ろしい15歳だと思いました何がきっかけで聴くようになったんだろう…?僕がインタビューしてみたい(笑)


この曲が世に出たのは91年。まだ藤井君、全然生まれてないよ(笑)


スガシカオ好きならこの曲はマスト!大人な歌詞がいい

【追記】小平奈緒選手が500メートルで金メダル獲得!スピードスケートの女子選手としては初の金メダルだそうです



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